テストシステム

令和2年 4/5 オーディオルーム完成



令和2年 5/1 システム立ち上げ エージング開始





令和2年 12/1 スピーカー位置調整完了





現在のシステム構成

<デジタル>
クロックジェネレータGrimm CC2→PC(自作組立パソコン、サウンドカードLynx E22 アナログ出力)→ C-3800→P-7000x2(ブリッジ接続)→JBL4344
<アナログ>
GT-2000(カートリッジDL-103/SPU G clasic、自作外部DC電源)→FIDELIX/LIRICO→FIDELIX/LEGGIERO→C-3800→P-7000x2(ブリッジ接続) →JBL4344
<電源>
専用分電盤より直接供給(壁コンセントなし)
AC100V6系統/AC200V4系統、Plitronの医療用アイソレーショントランス4基使用、その他グランド集中管理用自作BOX経由にて オーディオ専用大地アース接地。
<ケーブル>
電源ケーブル・・・すべて自家製MasterV、VRT
インターコネクトケーブル・・・すべて自家製DoctorV/XLR、RCA
スピーカーケーブル・・・自家製ConductorV
<アクセサリー>
基本的に一切不使用、ラックはホームセンターのちゃぶ台(3,980円)3個に機器はすべてベタ置き。 ただし、ターンテーブルのみwellfloat使用。
スピーカー足は、サウンドトレイルのキャスター付き台の上に御影石とタオック改造の三点支持。 床は基礎からコンクリート敷。







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